CRFにパーツ装着

本日は久しぶりに息子は家に置き去りにし、ひとりでオフビに。

11月は3週連続オフビレースのため、身体やバイクをしっかり仕上げないといかん…

まずはZETAのラウンチコントロール…、世間でいうところのホールショットデバイスを装着。
ZETAのは、最初からピンが装着済みのフォークガード付き。最初から装着されていたフォークガードを取り外し、マッスルミルクのデカールを張り替え。
うん、思いっきりカッターを入れ間違え、縦に切れ目の線が残りました笑
ピンをロックするパーツをフォークアウターチューブに取り付け、すんなり無事に装着できました。

ん?…気づいたあなたは鋭い!
そう…
フォークガードのボルトを、アルミアルマイト加工の軽量化ボルトに換装しました。

純正ボルトと持ち比べると確かに軽い!
が、この程度の本数では速くなる気配もなく、いつも通りのワークス演出ミーハーチューンです;^_^A

ということで、本日よりホールショットデバイスがついてしまったので、これからはスタートの出遅れが言い訳できなくなりました笑

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本日のGoPro。
いつもとアングル変えて、スイングアームのスプロケット付近につけてみたら、臨場感あって悪くないかも…

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YamaGuuci#29

「速さより、ミーハーさを楽しむ親子」20年ぶりにモトクロスに復帰したオヤジが、息子と一緒に週末ライドを楽しんでいるサンデー親子レーサーです / CRF250R & DR-Z50